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THE GIANTS OF TOP LANE

2013年のシーズンの終わりまで、3体のチャンピオンがtop laneを支配していた。:Renekton, Shyvana, and Dr. Mundo.

RISE TO POWER(上昇する力)

何故bruisersはtop laneで強いのでしょうか?DignitasのCruzerthebruzerが言うように「彼らはcarry志向のpickよりも一貫性のあるチャンピオンです。もしlaneで負けてただファームするだけになっても、ゲームの最後まで影響力を持ちます」。一方で、carryがlaneで負けると、彼らのダメージはとても低く、CCも存在しない場合は彼らはチームファイトで溶けてしまうでしょう。

しかしながらbruisersもまたlaneフェーズでの典型的な弱さを持っています。レンジハラスが強いがゆえに序盤でのtankyさの欠如です。ドランズシールドとマスタリーによって非常に高いheathリジェネを持つ彼らを、ハラスによって序盤でレーンから排除するのに非常に難しくなった。それによりlate gameにむけてのfarmを比較的容易に保障する形となった。これはlate gameでの強さを保障するだけでなく、今やlaneで負けることも難しくなった。それは単にpokeに対して回復が上回っているということだ。2013年でShenはrenektonに対するカウンターであったが、2014年彼に対して2-6の戦績を残している。

RELATIVE STRENGTHS(相対的な強さ)

この3つのチャンピオンのpickはそれぞれ相対的な独自の長所を持っています。
Renektonは最も多いpick-56-と最も多いBAN-21-を得ました。これは彼がすべてのマッチアップに対してゲームの序盤に強いアドバンテージを取っているからです。Xaxusによると「彼はすべての単体のチャンピオンを支配し・・・そして相手がjungleファイトでlevel6のRenektonと対面したくないときに、簡単に敵のbuffに向かい戦いを仕掛けることが出来る。」それに加えて、Xaxusが彼を好きなのは「Renktonはtankとダメージを両立したビルドにすることができ、ultによって対戦相手と同じかそれ以上のtanky差を持つことが出来る」ということです。

Dr. Mundoは二番目に多いpick-53-と二番目に多いBAN-15-を得ました。彼の能力はlate gameに膨張するからです。
しかし彼のlaneフェースは弱めで、sOAZはmundについてこう注意しています「ほとんどのマッチアップで負ける」、Balls がmundoを使わない理由をこう述べています「ほんとにただ受動的にfarmをするだけで、私はlaneをコントロールするようなアグレッシブなチャンピオンをより使いたいからだ」。
シーズンが進んでいくと、人々はこのことに気づきアドバンテージを取り始めてきた。
mundo使いの一人であるCruzerthebruzerはこう考えている「彼をpickするには、相手のカモにならないように相手のtopとjungleのpickもまた参照する必要があります」

最後にShyvanaは49のpickと7のbanを得ている。ちょうど二人の中間くらいに立っているが彼女もまた序盤のレーニングに弱点を持っている。

AN UNLIKELY COUNTER(思いもよらないカウンター)

一つのカウンターpickが発生した:Trundleだ
Trundleのultは彼らのtankyさを奪い、ダメージの構築と敵のtankをぐにゃぐにゃにする両方を同時に行うことが出来る。
TrundleはRenektonの強力なカウンターpickとして69%という勝率を残している。ShyvanaとMundoに対しては10戦中3勝しかできなかったが、topの3人衆を除いて54%の勝率を維持している。

しかしながらTrundleはEUでは16-8の戦績を残しているが、NAでは人気がなく全体を通しての戦績も2-8となっている。NAでもtopの彼は強いと認知されていますが、Ballsは以下のように理論だてている「NAでTrundleが活躍しないのは、彼らがTrundleを使っていなかったためいまだに慣れていないためだと思います」

MATCHUPS(マッチアップ)

マッチアップは我々が期待するような結果になった。
強力なlaneを持つRenektonはmundoに対して67%の勝率を誇る。
しかしながら彼のlane力ではShyvanaを十分に抑え込むことが出来ないので彼女に対しての勝率は40%にとどまります。
Shyvanaとmundoはだいたいイーブンで、mundoが53%と若干高い勝率になる。

しかしRenektonの真の強さは三人衆以外に対しても有効です。(Trundleを除く)
Renektonが他のチャンピオンに対して12-4の戦績を残しているのに対して、Shyvanaとmundoは13-14の戦績です。

SHAKY FUTURE(当てにならない未来)

Perseveranceは二回のpathによって性能の66%のnerfを受けており、ドランズシールドはheathリジェネの40%が削減された。
heathリジェネ奪われたことで、 Dignitasの Cruzerthebruzerはtop laneについてこう考えています「実際により多くのチャンピオン、特にrangedチャンピオンの可能性が開かれることになるでしょう」なぜなら「ドランズシールドは大きな回復アイテムで、いくつかのrangedチャンピオンのハラスを困難にするものだったっただから」

この変更によって他の三体の勝率が53%付近をうろついているのに対して、mundoの勝率は50%を下回っている。

もちろん時間がたてばわかることですが、WickdのIreliaやDarienFredy122のAatrox、BallsのRumble、そしてZionsparanのJaxはこれからの未来をほのめかすように見えます。


Mattias "Gentleman Gustaf" Lehman is a League of Legends mathcrafter turned esports journalist who spends his spare time staring at mountains of League of Legends data. Follow him @GentlemanGustaf on Twitter.


本文
http://na.lolesports.com/articles/giants-top-lane



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ALLIANCE'S UNSHAKEABLE JUNGLER

Allianceは降格戦を回避したとき自分たちを見つめ直し、選手達はチーム内の問題を止める方法が分かり、今その一部が解決してきている。その中でAllianceのジャングラーIlyas"Shook"Hartsemaは非常に重要であり、彼のプレイはこの荒れたシーズンを通して英雄から悲劇的なものへと舵を変えた。

A SHOT AT REDEMPTION

LCSの2012年からトップを取るつもりでしたが、ShookのLCSでの道は簡単ではありませんでした。ときに彼は、彼自身が最悪の敵となり、有害行動が原因で2013年の初めにLCSの一年間禁止を言い渡されました。

これは手痛い失敗で、長い時間を失うものでした。Shookは彼のチームmousesportsが2013年の予選を戦う数日前にただの観客へと追いやられ、チームが僅差で昇格を逃すのをただただ見ているだけでした。

しかし色々な意味で、彼が新たなスタートと新しい展望を得るよい機会でもありました。彼はAllianceのwebサイトのインタビューでこう答えています、「個人的に大きく変わったところは、今soloQで他のプレイヤーに対してより前向きな姿勢を持つようになったことです。つまりチームを助けることを以前よりも意識しています。」

彼は正しいスポーツを学びLCSの参加資格の復元を待つ間、その間にプロレベルのプレイを維持するためにChallengerトーナメントに参加していた Copenhagen Wolvesに加入しました。またAllianceチームの創設を描き、彼はその創立メンバーの一員として採用されました。

BIG PLAYS, BIG THROWS

彼が最高の時は、残りのチームメイトを彩る芸術家になります。彼は適切な場所と時間で戦いを開始し、carryにkillのお膳立てをします。彼は序盤のカウンタージャングルを守りきるeliseやzacのようなエースjuangerに立ち向かうことが出来ます。

しかしいつも計画通りにはいきません。Shookには二つの問題があります。まず時々、重要な時期を外しているにも関わらず何かを起こそうと試みる為、そこでは何も出来きないことです。Wickedは彼が敵のjunglerを見失ったり、単に他の事を優先したりするため数回以上死んでいます。

次にあまりにそれすぎることです。彼がチームメイトに与える「お膳立てした」killは時に Allianceは落としてしまいます。TabzzとFroggenの両方はこのよいチャンスを逃します。

ShookはAllianceの司令塔として来ましたが、彼らを悩ませている問題はビッグプレイを確実に実行しないことです。Week7でFnaticに対する試合ではLCSでもっとも良いチームでした。ShookとFroggenはとても良い相性で、Froggenの位置が合わさったShookのイニシエートはとても強力なコンビになります。

SEEING RED

Shookに弱点があるとすれば、安全にプレイする時を常に知らないことです。全体としてAllianceに言えることですが、彼は一年間の成功と自身の能力への信頼をひっさげチームに来ました。それは時々大胆から明らかな無謀へと変わります。

Shookの完全な例としてweek6のSK戦で彼の最高と最悪の特徴が表れています。最終的にはAllianceは勝ちましたが,肝心な時にSK Gaminに対して彼自身が諦めたかのようなり、負けそうになりました。24分時点でAllianceとSKは同じくらいのdeathで、Allianceはmidで相手のzigと対していました。botのタワーが折れるギリギリになってShookはnRatedSvenskerenを引きはがすように戦闘を始めました。彼は即座に死亡し、狙いやすいターゲットのTabzzNyphを残しました。これはAllianceのjunglerの致命的なミスで重要な状況の中で最悪のことでした。

同じ試合で彼とAllianceは最高の場面も示した。彼らはSKに対して安定していて、最終的にはチームとして考え行動し、Shookは常に攻撃の軸となっていた。彼のWukongはSKの中に飛び込みまっさかさまに落とすようなカオスのエージェントで、彼らの位置を壊し、Allianceが通るドアをぶち破って開けていた。彼のプレイはAllianceに勝利するのに必要な機会を作った。もしAllianceがプレイオフを行うなら、このようなプレイを見せてくれるでしょう。

COMEBACK KID

Shookは逆境になる前に対処し、そのために強力に出てきます。Allianceはプレイオフの競合とはみられていません。
もしあなたがAllianceが4連敗したひどかったweek1だけは別にして決めるなら、彼らは彼らの多くのライバルのようになります。つまり良いが一貫性がないです。

Shookは良いプレイをつづけ悪い選択を削減する必要があります。しかし彼はすでに多くの点で必要なことをしています。つまり彼のチームが必要とする突破口の機会を作りだしています。浮き沈みが激しいAllianceのシーズンのすべてにShookaはまだいます。チームの勝利への扉を開ける為に。

今彼らは共に歩むことが必要なのだ。



本文
http://na.lolesports.com/articles/alliances-unshakeable-jungler

Liandry's Torment is Incredibly Strong

はいはい、今回もDiffTheEnderがあなたが気にしていることについて計算分析しちゃうよ。

かなり頻繁に要求される特別な分析は、コミュニティーのメンバーがやっています。今週はGanbit Gamingのmid Alex Ichからの非常に特別な要求を持っていた。それは上位仮面がボイドより火力が出るか?というものだ。この分析をやらないとは言えず、結果を出すことを了承した。この記事には彼の要求した分析の結果が記載されている。そして今回言えることは上位仮面はlolで最も過小評価されているアイテムだということだ。

上位仮面

今私は上の画像の恐ろしい背景で完全に脅かされた。このアイテムがまさにどれくらい強力か読んでください。

分析の開始

私は長い間上位仮面の分析を敬遠していた。なぜならそれらを正確に出力するには多くの因子が含まれているからである。以下にしめすような因子がそうだ。

・基礎ダメージ
・APレシオ
・現在のAP
・敵の現在のHP
・敵のMR

私は時間とともにダメージの出るスキルの計算がすごく複雑になると想像したのは言うまでもありません。そのようなスペルを私は最初のスペルのダメージから差し引き、その時に上位仮面のパッシブによるHP割合に応じたダメージを差し引き、それを各秒ごとに行います。しかし、この要求の答えを決定するために、様々な変数を実験して気づいたことがある。それは現在のAPは実際のところ上位仮面とボイドのダメージの比較の結果に重要な差異はないということだ。つまり上位仮面のAPとボイドのAPのダメージ差の計算の変数を排除出来るかもしれないのだ。

私はいくつかの虹色グラフに22.8/8%MPenをすべてに取り入れ驚くべき結果からこれらを発見した。

しかし、それらを表示する前に各アイテムの性能を見てみましょう。


アイテム比較


これを見てパッシブに大きな違いがあることが見てとれると思う。Flat MPen+ HP%燃焼 vs %MPenだ。
また605goldも違うこともわかる、しかしこれは上位仮面がHPを与えることが原因であり、それらを方程式から除外することが出来ます。すぐに、いかのことが判別できます。

・敵が高いMRを持つ場合、ボイドがより有効的であること。
・敵の現在のHPが高い場合、上位仮面がより有効的であること。
・高いApレシオを持っている場合、ボイドがより有効的であること。

どっちが勝ちかって?じゃあまずグラフの読み方を理解してこの楽しみに浸りましょう。

グラフ読み方

上に使用するスペル、そのダメージなどを標準化している。左に敵のMR、下に敵の現在のHP、右のコンターの度合いがどちらが有効か示している。数値が高いほど上位仮面の方がダメージがでて、マイナスになるとボイドのほうがダメージが出ている。

ここに綺麗なグラフがあるよ。

これで虹色グラフの読み方は理解出来たと思うので、結果に移りましょう。

単体スペルダメージの結果


まず、単体スペルダメージによるボイドと上位仮面の比較を見てみましょう。これはスペルが当たってから上位仮面のパッシブが発揮される3秒後を想定しています。

上位仮面のグラフ1

ここに大きいサイズの画像があるよ

単体スペルダメージの結果についての考察

あなたは気づいているかも知れませんが、私は二つの極端な例を比較しています。高い基礎ダメージとAPレシオを持ったスペルと、低い基礎ダメージとAPレシオを持ったスペルの比較です。これらはボイドと上位仮面の出すダメージの比較に極端な例として提供されます。

そしてあなたがグラフの右を見たなら、私と同じようにショックを受けることでしょう。

さぁ例を見てみましょう。-もしLuxのEがAOEのslowが終わった後、現在のHP1500、MR50の敵に当たった場合、上位仮面はボイドより25%ほど高いダメージを出します。もう一回言います、25%高いダメージです。そして、上位仮面のパッシブが発動している3秒間でずっとslowが掛かっている場合、50%高いダメージが出るでしょう。

では他の例を見てみましょう。-もしKarthusのQが現在のHP3000、MR100の敵とその近くの敵に当たった(KarthusのQは単体に高いダメージを出すためそれを防ぐ)場合、上位仮面はボイドより90%以上高いダメージを出します、そしてslowがずっとある場合200%以上のダメージが出ます。これはわーもぐを来た平均的なBruiserを対象としています。

200%高いダメージっていうのはボイドの3倍ダメージが出るってことです。3倍。これがあなたの心に響かないなんて、私には理解できないことです。

事実として、上位仮面がボイドより有効性を示せないのは現在のHPが1000位の時です。そしてだいたい10%くらい低いダメージになり、これはHP1000以下の相手に与えるダメージとして、非常識なダメージにならないようにバランスをとっているためになります。あなたが低いスペルのダメージを誰かに当てている場合、そいつはほとんど瀕死だし、近寄ろうとしないので、この程度のダメージの差異は重要な観点になりません。

これは上位仮面の明らかな勝利。だこれは絶対に間違いじゃありません。

Burst Damage

まだ疑っている人はこういうと思います。上位仮面の単一スペルの威力は分かったけど、QWERすべてをぶちこんだらどうなの?って。
上位仮面のパッシブの3秒と基礎ダメージとAPスケールはボイドの恩恵を多く受け取るでしょう。

驚くべきことに私はそれについてのグラフを持っています!!ではすべてのグラフを見てみましょう

上位仮面のグラフ2

ここに大きくて綺麗なグラフがあるよ。

Full Burst Damageについての考察

疑っている人にほとんどの証明が提供できます。これは完全なバーストダメージを想定していて、例えば:LuxのQERが遅れることなく同時にあたり、上位仮面のパッシブが3秒間のみです(これを行うのはAnnie Botでもない限り不可能ですが)、ボイドが有効な場合は実際の状況になるでしょう。

あなたが持つ現在のAPに応じて、フルバーストは100-0の敵かそうじゃないかになります。
今フルバーストのグラフのボイドと上位仮面の境界線を見てみると、ほとんどの時間で左が有効で、その時には敵を殺しているでしょう。
なので、最も実際の状況に近い場合、上位仮面のほうが有効になります。完全にバーストダメージが入ることは稀なので、上位仮面のパッシブは3秒ではなく5~6秒にはなります。この上位仮面はより有効になります。あなたが上位仮面のパッシブの余分な2秒について悩んでいるなら(2%燃焼)、右のLux not slowedグラフを見ましょう。左のグラフは4%燃焼グラフです。

team fightの時敵がフルHPであることが、必ずしもそうであるとは言えません、これが意味するのはボイドもしくは上位仮面を持っていようがフルバーストを受けた敵は死ぬということです。

上記のすべての理由から、完全なQWEバーストでよい結果が出ていなくても、上位仮面がより選択されるアイテムだと思います。

結論

・上位仮面は単一スペルのダメージに応じて的に25%~200%のダメージを多く与えることが出来ます。これはマルザのEのようなDotスペルによくマッチします。
・上位仮面とボイドの比較では、QWERバーストが当たった時、敵の要因の影響は小さく、たいてい敵は死んでしますので、どちらがどうとかあまり関係ありません。
・即死でないコンボを使用するボイドと比較すると、上位仮面のほうが非常に有効です。

言い換えれば(私の意見)

Damage Analysis - Rabadon's Deathcap vs. Void Staff


ハロー、ハロー!今日はあなたの為にDiffTheEnder がいくつかの計算をします。今注意しておきます。あなたが虹色のグラフが嫌いな場合、結論をざっと読むことをお勧めします。でも虹色のグラフが好きなら、楽しんで読んでね。

さて今日はどんな解析をするのかな?それはAPアイテムの頂点である、ボイド・スタッフと帽子についてだ。両方のアイテムは、あなたのダメージ出力を増大させるためにあり、これはどちらのアイテムがよりダメージを出せるかという指摘に対して、正確に算出する時間です。
bousi.png

分析の基礎

まずこれらのアイテムがどんなものだったか最初に思い出しましょう。

aitemu.png



各アイテムの元のAPは個別に与えられますが、どちらが優れたアイテムか算出するのに苦労する本当に複雑な部分はアイテムのパッシブにあります。35%MRpenが25%AP増大を上回るのでしょうか?

ここにこの分析をするために必要な実際のゲームの状況を代表する前提条件が記載されます。

①対象となるメイジは、メイジの標準的なマスタリーに21point振っています。
②メイジはソーサラーシューズに加え、帽子かボイドのどちらかを装備します。どちらも15のMRPenを持ちます。
③赤のルーンにMRPenを入れます。

分析の複雑性に関する注意は他にもうありません。

そのような質問に答えようとする時に、いくつか考慮すべき要因があります。すなわち、それらは:

①帽子かボイド・スタッフを装備する前のメイジのAP。これは帽子のパッシブの%が掛けられるので重要です。
②スペルのAPレシオ。多くのAPがあり、帽子が更なるAPを供給する場合、高いAPレシオのあるスペルはよりダメージが出ます。
③そのスペルの基礎ダメージ。スペルの基礎ダメージはMRPenだけそぎ落とします。これが意味するのは高い基礎ダメージのスペルはよりボイド・スタッフの恩恵を受けます。
④敵のMR。敵がより高いMRを持っていると、ボイド・スタッフのパッシブはより効果的になるでしょう。

上記の4つの要因がそれぞれ変化するため、我々はデータを完全にカプセル化するために、多次元グラフが必要だと思っています。私が言うことを私は信じていて、単純に曲線の差をプロットする代わりに、それと同じような簡略化したものを制作しました。(別名虹色グラフ)この数学の小難しい話のおしゃべりはやめて、結果を見てみましょう。多くのグラフがくるので、それを見る前にグラフの役割を説明しようと思います。

レインボー読んでね

データを簡単に表示する方法があるかもしれないけど、私はまだそれを考え出せていません。ここにある写真は、これから出てくるグラフを例にした、虹色グラフの読み方を説明したものです。

tatoe.png


上はスペルの基礎ダメージと敵のMRを示しています(例では100基礎ダメージ、敵のMRは200)
左軸は帽子かボイドを持つ前のAPです。下がスペルのAPレシオです。右のコンターは、同条件で帽子とボイドが出すダメージの差を示しています。マイナスが大きいほどボイドのダメージが大きく、プラスが大きいほど帽子のダメージが大きくなります。
真ん中の白いラインはどちらを使っても同じダメージです。左側はボイドの方がダメージが出て、右側は帽子の方がダメージが出ます。

綺麗な写真はここ押してね
グラフの読み方を理解したら、結果を見に行きましょう!!いえーい

結果

私が述べたように、ここに4次元のデータがあり、虹色グラフより多い次元のグラフは使いたくありません。なので、各アイテムがどれくらい効果的なのかわかりやすくするために、現実的な設定の値でいくつかの虹色グラフを作りました。見にくかったらごめんねー

ue gurahu


綺麗な写真はここ押してね。各グラフを通して実行しなくても、我々は期待された内容と一致することを確認できます。ボイドは、高い基礎ダメージと高い敵のMRに対してより効果的になります。

上記のデータから、ボイドは何かしらのMRを積んでいる敵に対して、帽子よりも効果的な購入であることが示されている。しかし、低MRの敵に対してはダメージに大きな違いがあります。

ここに一つの重要な要因があります、それはアイテムのコストですが、我々はそれが欠落している。ボイドは帽子より1305g安く、これはとても大きい金額です。このお金で、ブラスティングワンド(黄色い杖)と、アンプリファイティングトーム(435gの本)を買い、60AP余分に持つことができます。ここで我々は、ボイド+ブラスティングワンド+アンプリファイティングトームで、帽子のダメージに出来るかどうか、本当に我々自身に問わなければなりません。その答えはYES!!以下は100MRに一括したダメージの比較になります。

sita gurahu


もっかい言うけどこの写真綺麗だよ

右のこれらのグラフを読んでみれば、あなたはわたしのようにボイド・スタッフのあまりの強さに衝撃を受けるだろう。それは基礎ダメージに関係なく、100MRでは帽子の出すダメージを大いに超えています。敵が高いMRを持っている場合ほど、ボイドの強さはよりあがることを覚えておいてください。言いかえれば、100MR以上ある場合、ボイド・スタッフ+BT+AT>帽子になります。しかしちょっと考えてみてください。「私の狙う敵は100か0のぐにゃぐにゃしたcarryで、タンキーな敵に対してあまり気にしないんだよね」

私は答えるだろう、「君の言うとおりだね、帽子は君のAPスケールや基礎ダメージに応じて、80MRぐらいに近似する低いMRチャンピオンによりダメージが出るよね」。私は多くの虹色グラフで君たちと争いたくない、しかしボイドスタッフ+60APのグラフが+60APないグラフと似ていることを伝えられます。

グラフをスキップして、読者が何か有益なものを得られるように結論に移りましょう。

結論

ようこそ色過負荷と盲目になるかもしれない恐怖で、グラフをスキップしたすべての読者さん。心配しないで、私は結果を要約しました。

ボイド・スタッフは、敵のMRが100以上でスペルの基礎ダメージが高くAPレシオがほどほどの時、帽子に代わって優秀なダメージ出力を供給します。しかし敵のMRや基礎ダメージがひどく低い短い間は、帽子の方がよいダメージを出せます。

上記は正確ですが、これにはアイテムのコストやビルドの構築についての議論が要因として含まれていません。

ボイド・スタッフは帽子よりも安いです。これが意味するのはその差分でブラスティングワンドとアンプリファイティングトームを買うことで60APを余分に持つことができます。ボイド+BT+ATと帽子を比較するとより正しい比較になります。

余分なAPを考慮することで結果が出ます。ボイドを選択すると、APレシオやスペルの基礎ダメージに応じて80MR以上の敵に対してより高いダメージになります。あなたはタンクだけがこれより高いMRを持っていると考えるかもしれないが、それは間違いです。ここにMLGダラスでのゲームのMRの値があります。

tatakai.png


ありがとうELOBUFFデータ。サポートとふにゃふにゃオリアナ、だれもが少なくと70MRを持っていた。

ボイドスタッフのもう一つの利点は、安上がりで合成費用も安く、ゲーム展開に対して柔軟に対応できる選択肢を持つことです。あなたのビルドを変更し、帽子より1300gold少ない投資で同じぐらいのダメージが出るのか決めることができます。またボイド・スタッフはMRPenを補完するビルドによく合うので、Eliseを使うプレイヤーには注意してください。最後に大半のメイジは少なくとも一つはAoEスペルを持っていて、ボイド・スタッフを持つことはこのスペルがタンクやそうでないすべての敵にあたろうが関係なくダメージを最大限発揮するので、取得することが私がお勧めする手段です。

ボイドは通常80MR以上の敵に対してよりいいでしょう。(通常の影響を理解したいなら、上記を読んでください)

これらに関わらず、事実は表記されており、私の意見も表明しています。
これをアイテムを購入する際に考慮するかしないかはあなた次第です。私はこれから帽子よりボイドが買われるようになるって知ってるけどね。


もしあなたがこの分析を楽しんでくれたら、ボイドスタッフという言葉を広める手助けをしてくれるとうれしいです。

6RP

事の始まりはいつだったかskinやchanpionを買いあさり気づいたときには残りRPが969RPだった。
一体のchanpionもskinも買えない状況だ。

「後6RPあればなー」

そんな事を思っていた。

そのころKaoruというlolプレイヤーがアカウントハックにあい、サポートセンターに問い合わせて秒速で解決してもらう事例があった。このとき私は冗談半分でこう思った。

「Riotなら6RPくらいくれんじゃねーのか?」

そんな事を考えてから数日、ふとサポートに問い合わせてみた。その文面がこちらaddd.png

完全に悪ふざけである。969RPしかないことを示す写真も一緒に送っておいた。対応の良いRiotがどんな反応をするのか楽しみだった。そしてその期待は大きく裏切られることになった。

dsa.png

ん?なになに・・・・本来RPはあげれないけど・・・少量だから例外的にあげれるかもしれないよ?
あなた自身がlolと関連していることを描写した写真をくれればRPあげちゃうよ?

アカウントとサモナーネームとサーバー教えてね!だって


くれんのか!!

神対応Riotとは知ってたがまさかこんなクレーマーみたいな事にまで対応してくれるなんて・・・
驚きと喜びと共に早速返信した。この後は僕の英語力のなさで余分に労力使わせてしまって申し訳ないわーとかあって今日帰って確認したらちゃんと975RP入ってました


以下はそのやり取り。ぶちこみ翻訳でも何とか意思疎通は出来た。皆も何かあったらRiotサポートにメールだ!!

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Thank you Riot!!

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